火影忍者406情报

刚手:“丫的这只青蛙肚子里面还装着一个人呢。”她指着那只小青蛙。


伊比喜:“哦哦老子从自来也嘴里听说过这种青蛙。”
“芝麻开门变变大。”


~回想~


老蛤蟆对鸣人说自来也做了死的觉悟


老蛤蟆:“能逃走的,如果他愿意的话,但是他选择了用生命换来了那组暗号,他把剩下的留给了你”

回想结束


刚手脚边的那只青蛙就变大了


刚手:“随你处置他,让他吐出所有的话来。”


伊比喜:“哇哈哈多谢主子赏赐”


-解剖室三号-

开始解剖潘安二号的尸体


场面转换

~暗号班~


鹿丸:“咋样?”


中年男子:“不是木叶的暗号,和我们所知的任何暗号均不符。但我想这应该不难,因为自来也是临时想到的啊。”


鹿丸:“那你丫的就解读看看啊。”


中年男:“实际上,哇嗯斋(我不知道)啦。如果不知道关键所在的话。”


鹿丸:“关键?”

眼镜女志保:“也许和自来也大人有关的人就能轻易的掌握关键吧。”


鹿丸:“嗯,那大概是老太婆或者是卡卡西吧~”
“谢谢,如果有啥新想法我会来的。”

眼镜女志保目送鹿丸,脸如烈阳。

~外~



鹿丸先找卡卡西看暗号

卡卡西:“这个106的数字嘛…………我想是…………”

~回想~


自来也:“肯定是106”


卡卡西:“虾米?”

自来也:“106厘米”


两人看着刚手的胸肌。

~回想结束~

卡卡西:“……不可能吧……”


鹿丸:“??”


卡卡西说最好你自己去找老太婆问问,老子不知道,但是鹿丸去问了,老太婆也看不懂。

~~鸣人家~~

“丁冬”


鸣人:“啊,是小鹿啊~”

鹿丸:“我能进来么?”


鹿丸:“你想到啥提示了喵?”


鸣人装天然呆回应鹿丸的问题

于是鹿丸叫鸣人和他一起去医院


在医院门口,红出来了。


红怀孕了,然后正要回家


他们和红告别


鹿丸:“那个没出生的小孩将会是我徒弟。”


鸣人:“哪尼??”

鹿丸:“阿斯马把他的孩子托给了我,我也失去了老师,如果你持续消沉的话,什么事情都不能做成。
尤其是现在这时候。”



鸣人:“你说哪国语言?我听不懂。”


鹿丸:“我也被老师托付了重要的使命,我知道你也是这样,我们很相似,不是咩?”

鸣人:“那要做啥捏?”


鹿丸:“必须做前人未完成的事啊,虽然痛苦但我们不能乱叫对吧?”


鹿丸:“你不能老吃拉面,你总有一天也会当老师了,你以为你永远是小孩子啊?”


鹿丸:“尤其是你,应该和你老师自来也一样COOL啊~~”


鸣人回想自来也


鸣人傻笑


鹿丸:“振作起来,你有你必须完成的事情。”


綱手「このカエルの中に忍を一人拘束している」地面の小さなカエルを指差す 
ナルトが中忍試験受けた時の一時試験の監督(名前忘れまんした)「自来也様から話は前もって受けてました」「では大きくなってくれ」 
~回想~ 
じい様カエルがナルト達に自来也が無茶をしてしまったと伝える 
じい様カエル「逃げようと思えば逃げられたかもしれないが命と引き換えに暗号を残した」「お前らにたくしたんじゃ」 
回想終わり 

綱手の足元にいたカエル大きくなってる 
綱手「手荒でかまわん。全て聞き出せ」 
ナルトの中忍(ry「そのつもりです」 

~検死室3~ 

死体解剖が始まる 

また場面は変わる 
~暗号班~ 
しかまる「どうすか?」 
おじさん「木の葉の暗号じゃないね。どのアルゴリズムにも適応せんから」「自来也様がギリギリ残したって事は複雑な暗号ではないと思うが」 
しかまる「解読できるんすか?」 
シホ「ぶっちゃけ鍵を知らないと無理です!」 
しかまる「鍵?」 
どうやら自来也の事をよく知る人物なら伝わるかもしれないらしい 

しかまる「だとすると(五代目かカカシ先生か…)」「ありがとうございました。また何かあったら伺いますんで」 
シホしかまるの後ろ姿を惚れ惚れした顔で見つめる 

~外~ 
まずはカカシに暗号を聞きに行く 

カカシ「この106って数字は確か………」 
~回想~ 
自来也「106だのぉ」 
カカシ「なにがです?」 
自来也「106センチ」 
綱手の胸を見る二人 
~回想終わり~ 

カカシ「………いや違うな」 
しかまる「?」 
カカシはわからないから五代目かナルトの所に行けと言うが五代目もわからなかったらしい 

~ナルト自宅~ 
ピンポーン 
ナルト「しかまるか」 
しかまる「とりあえず上がっていいか?」 
まる「なんかわかったか?」 
ナルトは上の空でしかまるの質問に答えない 
しかまるにちょっと付き合えと言われ一緒に病院に行く 
病院の入り口で二人で待ってると紅が出てくる 
妊娠していたのだ 


紅と別れる 

しかまる「あの子はオレの弟子になる」ナルト「!」 
「アスマから託された子だ」「オレも師を無くしてっからお前の気持ちもわかるが」 
「うじうじしても始まらねえだろ」「とっくにそんな立場じゃねえんだよ」 
ナルト「どういうことだってばよ」 
鹿「オレは重要な事から下らないこと色々託された」「お前だってそうだろ。俺たちもそろそろなんじゃねえか?」 
ナルト「なにがだよ?」 
鹿「託される側から託す側にならね~とよ。めんどくせーけどそうも言ってられねえ」 
鹿「お前もラーメンおごる側になるしナルト先生とか呼ばれんだからよ。いつまでもガキじゃいられねえ」 
「遊馬や自来也様みてえなかっけー忍になりてえならよ」 
ナルト自来也を思い出す 

口許が笑うナルト 

鹿「しっかりしろよな……お前にはやることがあるんだからよ」 



以上です 

わかりずらくすいません 

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